プロフィール

中古コピー機マスター

Author:中古コピー機マスター
中古コピー機を購入する際の参考になればと思います。

最新記事

最新コメント

最新トラックバック

月別アーカイブ

カテゴリ

検索フォーム

RSSリンクの表示

リンク

このブログをリンクに追加する

ブロとも申請フォーム

QRコード

QRコード

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

--:-- |  |

中古コピー機のドラム劣化について

ドラム部品は6万~20万程度するコピー機の中でも高額な消耗品になります。

コピー機の専門的な知識を持った方が交換しないと、後々のトラブルが発生するケースが起きたり、特に気をつけないといけないのが火傷や感電で怪我を負ってしまう可能性がある危険な箇所になります。
メーカーも専門知識を持った担当者がいる会社にのみ保守部品を出します。

保守部品がなかなか手に入れることが難しいので、他の中古コピー機から取り外して使うことになります。
こういったトラブルがないように保守契約をすることをおすすめします。

中古コピー機のカウント数について

中古コピー機はカウント数がどのくらいまで使用できるのか?というご質問を以前お聞きしたことがあります。

中古コピー機を購入される際はカウント数は特に気にする必要はありません。
使用する会社によっては1日あたり1000枚以上のところもあれば、少ないところもあるので、業務用はほとんどが、保守契約で以上があればつど修理等も行うので問題はないかと思います。

メーカーによる違いに関しても現在は大差はありません。
最近の中古コピー機はまだ新しい新古品が多いので、状態もいいコピー機が多いですよ。

コピー機 vs 複合機

オフィス機器を導入する際に、コピー機やファックスなどの複合機かコピー専用、ファックス専用のそれぞれの機器を導入するほうがよいのか、それぞれのメリット・デメリットをお答えします。


複合機のメリット
 コピー、ファックスのどちらかが故障しても他の機能は使える。
 ファックスにはコピー機能があるのでコピー機のバックアップになる

複合機のデメリット
 場所を取る。2台分なのでどうしても高い

コピー専用機・ファックス専用機それぞれ導入のメリット
 2台購入するよりも費用が安くなる

コピー専用機・ファックス専用機それぞれ導入デメリット
 複合機の場合、一部の機能が故障すると全体が使えなくなる

おすすめの中古コピー機は??

おすすめは?という質問はよくあるのですが、まずどういうものを月に何枚くらい取るのかが重要になってきます。
それによってカラーコピー機がいいのかモノクロコピー気がいいのかを提案します。
その次にメーカーを選びます。
キャノン、リコー、ゼロックスなどのメーカー製品であれば問題はありません。
それぞれのメーカーにも特徴があるので、いろいろな中古コピー機を見て下さい。
最後に保守等の確認も必ずして下さいね。

コピー機の光は体に有害!?

コピー機の光は紫外線で人体に有害があるということを聞いたことがある人もいてると思いますが、近年のコピー機は可視光線のため特に人体に影響はありませんよ。
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。